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【インタビュー】「この人に聞く 第1回」(あんさんぶる 2018年5月号)

青柳いづみこ ドビュッシーを弾く喜びは、ハーモニーを弾く喜び 聞き手・本誌編集部 —青柳さんは今まで数多くのCDをリリースし、それらがいずれも高い評価を受けています。ドビュッシー没後100年に向けて、昨年から今年にかけて…

【インタビュー】常に「耳に心地よい音楽」を唱えた作曲家ドビュッシーと、パリの芸術家との交友(Webマガジン ONTOMO)

WebマガジンONTOMOにインタビューが掲載されました。ぜひご覧ください。 ドビュッシー没後100年 青柳いづみこ氏にきく 常に「耳に心地よい音楽」を唱えた作曲家ドビュッシーと、パリの芸術家との交友 https://o…

「青柳いづみこの仕事部屋」WEB中公新書 2016年12月27日

WEB中公新書「知の現場から」で「青柳いづみこの仕事部屋」が掲載されました。

「青柳いづみこさんとモイスケア肌掛け」通販生活2016年冬号

鼎談 もう他処には住めない。(東京人 2016年3月号)

青柳いづみこ、穂村弘さん(歌人)、ナカムラクニオさん(映像ディレクター、ブックカフェ「6次元」店主)の鼎談。 クリックで拡大【PDF】

【インタビュー】「青柳いづみこ(ピアノ)&高橋悠治(ピアノ) ドビュッシーのエチュードの”新しさ”とは」(ぶらあぼ2015年8月号)

2018年の没後100年に向けて昨年からカウントダウンを始めた青柳いづみこのドビュッシー・シリーズ。毎年、公演する年の100年前にフォーカスするのが特徴で、今年は1915年。ドビュッシーとショパンを組み合わせたのが興味深…

「交遊抄 恩師の娘」(日本経済新聞 2015年1月29日朝刊)

1971年からの東京工業大学大学院時代の恩師、故青柳茂教授は、父がフランス文学者で井伏鱒二や太宰治など数多くの文人と交流のあった瑞穂氏。娘はドビュッシー研究の第一人者でピアニスト、文筆家として活躍する、いづみこさんだ。 …

「日本を掘り出す下--骨董 文士の系譜」(日経新聞2015年1月11日朝刊)

本物を見抜く圧倒的な力 ー級の先達が示した哲学 青山二郎と同様、多くの文士仲間に「骨董病」を感染させた人物がいる。仏文学者で翻訳家の青柳瑞穂だ。 「孤独な散歩者の夢想」などの翻訳で知られるが、骨董商顔負けの掘り出しをした…

【インタビュー】「高等教育の明日 われら大学人」(教育学術新聞 2014年3月5日号)

天は二物を与えた、いうことなのか。青柳いづみこ・大阪音楽大学(武藤好男学長、大阪府豊中市)教授は、ピアニストであり、文筆家である。二つとも、その世界で高く評価されている。ドビュッシー研究家としても知られる。東京芸術大学大…

【グラビア】「小さな大物」(月刊 文藝春秋 2013年10月号)

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