安川加寿子記念会2016 アーカイブ

【関連記事】「高橋悠治さんとの共演で、1915年のドビュッシーを描き出すトーク付コンサート」ショパン 2015年8月号 インタビュー

9月26日(土)白寿ホールにて、ピアニスト・文筆家である青柳いづみこさんによるコンサート『没後100年までカウントダウン!1915年のドビュッシー〈ショパンへの想い〉』が開催される。ちょうど100年前のドビュツシー作品と…

【インタビュー動画】「島崎藤村が聴いたドビュッシー〈1914年・パリ〉」クラシックニュース インタビュー動画

クラシックニュースに『島崎藤村が聴いたドビュッシー』コンサート関連のインタビューが掲載されました。 インタビュー動画はこちら http://classicnews.jp/c-news/index.html#2

【インタビュー】「島崎藤村が聴いたドビュッシー〈1914年・パリ〉」ショパン 2014年10月号 インタビュー

100年の時を越えて 『島崎藤村が聴いたドビュッシー』 青柳いづみこ Interview 時は1914年、第一次世界大戦前夜。パリに滞在していた作家・島崎藤村が、ドビュッシーの実演を聴いていた…! このコンサートが、10…

【インタビュー】「島崎藤村が聴いたドビュッシー〈1914年・パリ〉」ぶらあぼ 2014年9月号 インタビュー(取材・文:宮本明)

島崎藤村も聴いたドビュッシーの世界 ピアニストと文筆家。見事な二刀流で活躍する青柳いつみこが、ドビュッシー没後100年の2018年に向け、今秋から5年越しのカウントダウン・コンサート・シリーズを始める。毎回、ちょうど10…

【関連記事】「島崎藤村が聴いたドビュッシー〈1914年・パリ〉」週刊新潮 2014年8月28日号 掲示板

島崎藤村とドビュッシー 青柳いづみこ 『破戒』『夜明け前』の島崎藤村が、東京音楽学校(現・東京芸術大学音楽学部)の選科でピアノを学んだことはご存じでしょうか。今から100年前、姪との不倫を機にパリに逃避行していた藤村は、…

【関連記事】「至福のデュオ」ぶらあぼ 2013年9月号 インタビュー 文・伊藤制子

ドビュッシ一、ラヴェルらとほぼ同世代を生きた作曲家ガブリエル・ピ工ルネ(1863~1937) 。今年生誕150年となるこのフランスの作曲家をテーマにした新譜「Minstrels」の発売に合わせ、青柳いづみこが〈至福のデュ…

【関連記事】「至福のデュオ」音楽の友 2013年9月号 インタビュー 文・小倉多美子

常に斬新な切り口と最新研究の把握によって、新たな発見と楽しみに遭遇できるのが、青柳いづみこのコンサート。9月に2夜、まさに青柳ならではの企画が打ち出される。 第1夜第1部は、ラヴェルとの”ハバネラ”問題を中軸に、ドビュッ…

【関連記事】「青柳いづみこ&大谷康子 デュオコンサート」中日新聞  2012年12月9日

ドビュッシーの心奏でる、生誕150年、デュオコンサート ピアニストで文筆家の青柳いづみこがバイオリニストの大谷康子と、ドビュツシーの生誕百五十周年を締めくくるデュオコンサートを二十二日午後六時から名古屋・栄の宗次ホールで…

【関連記事】「文学キャバレ『黒猫』から生まれた音楽」ショパン 2012年9月号 インタビュー

始めに:ドビュッシーって、いったい何だろう? 今年生誕150年を迎えるフランス近代の大作曲家。 感性重視の印象派の仲間のように思われているけれど、実は知性重視の象徴派の詩人たちと親しく交わって数多くのコラボを試みた。 バ…

【関連記事】「文学キャバレ『黒猫』から生まれた音楽」ぶらあぼ 2012年9月号 インタビュー

知られざるドビュッシーの側面を明らかに ドビュッシー生誕150年にあたる今年、さまざまな関連イベントが目白押しのなかで、ひときわ異彩を放つのがドビュッシー研究家・青柳いづみこの記念コンサートシリーズだ。演奏・執筆の両分野…

新メルド日記
コンサートTOP

コンサート関連 最新5件

チケットのご注文

当ホームページからもチケットのご注文を承っております(公演による)。詳しくは各公演の詳細ページをご覧ください。

Top