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【インタビュー】常に「耳に心地よい音楽」を唱えた作曲家ドビュッシーと、パリの芸術家との交友(Webマガジン ONTOMO)
WebマガジンONTOMOにインタビューが掲載されました! ドビュッシー没後100年 青柳いづみこ氏にきく 常に「耳に心地よい音楽」を唱えた作曲家ドビュッシーと、パリの芸術家との交友 https://ontomo-mag…
【インタビュー】ストラヴィンスキー「春の祭典」「ペトルーシュカ」Intoxicate #131 2017 December
高橋悠治との「火花散る」やり取りを経て生まれた迫真のアンサンブル interview&text:鈴木淳史 最近では、四手や連弾といったスタイルで、ストラヴィンスキーの《春の祭典》に挑むピアニストは少なくない。い…
【インタビュー】ストラヴィンスキー「春の祭典」「ペトルーシュカ」 CDジャーナル12月号
ストラヴィンスキー自身による『春の祭典』の連弾版 取材・文/宮本 明 青柳いづみこと高橋悠治の連弾による『春の祭典、ペトルーシュカ(作曲者による連弾版)という注目の録音がリリースされた。ストラヴィンスキー自身による『春の…
【インタビュー】ストラヴィンスキー「春の祭典」「ペトルーシュカ」 レコード芸術2017年12月号
高橋悠治とのデュオで描き出す鮮烈なストラヴィンスキー 青柳いづみこ【ピアノ】 ききて・文=長井進之介 写真=青柳聰 ドビュッシー研究の第一人者であり、ピアニスト、文筆家である青柳いづみこ。来年のドビュッシー没後100 年…
【インタビュー】ストラヴィンスキー「春の祭典」「ペトルーシュカ」(モーストリークラシック 2017年12月号)
高橋悠治と連弾でCD「春の祭典」をリリース 青柳がプリモ(高音)で悠治がセコンド(低音) 「ストラヴィンスキーの仕掛けがよく分かります」 1913年5月29日、シャンゼリゼ劇場で行われたバレエ「春の祭典」の初演は、音楽史…
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- 【ラジオ】ドビュッシー: 「海」、ファリャ: 「スペインの庭の夜」、グレインジャー: 「緑の茂み」(NHK-FM「クラシックの迷宮」2021年1月23日「わたしの試聴室」)
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- 【CD評・特選盤】『海』(レコード芸術 2021年3月号 評・濱田滋郎、那須田務)
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