【紹介記事】「ショパン・コンクール」中央公論2016年12月号

ピアニストにとって憧れの大会は5年に一度開催される。審査基準は技術と芸術性、ショパンの解釈などだが、その檜舞台の裏には、審査員の力関係や別の大会との兼ね合いといった要素もひしめく。2015年のコンクールを観戦した著者は、有望な参加者たちの演奏を聞き、インタビューも交え魅力を充分に伝えてくれる。結果を残せなかったピアニストを含め、出場者の演奏を聞きたくなる。

ショパンコンクール
書籍詳細▶

*書籍 ランダム5冊*

新メルド日記
書籍紹介TOP

書籍関連 最新5件

Pick Up!

書籍のご注文(送料無料)

サイン入り書籍をご希望の方

ご希望の方には、青柳いづみこサイン入りの書籍をお送り致します。
ご注文フォームに必要事項をご記入の上お申し込みください。
お支払い方法:郵便振替(手数料は負担いたします)

Top